あなたの失った歯に代わり第二の永久歯を 大阪南インプラントセンターでは、アロマの香る、ゆったりとした雰囲気のオペ室で、リラックスしてインプラントの治療を受けていただけます。
人工の歯「インプラント」は、歯槽のう漏や虫歯、事故、先天性の欠如等の原因でなくなった歯の代わりに、人工の歯で代用しようとするものです。
昔からいろいろな方法で試みられてきましたが、高い成功率と安全性を認められ、現在世界中で広く行われている方法は、骨とチタンという金属がしっかりと結合するという性質を利用したものです。 このシステムは四十年ほど前にスウェーデンで始められ、その後多くの研究と改良が加えられ世界中に広まりました。
インプラントは、チタンという金属で造られており、直径4mm、長さ10mmほどのねじの形をしています。 歯のないところの顎の骨に規格どうりの穴を形成して、ここにインプラントを埋め込みます。インプラントと骨がしっかりと結合するまで一定の期間が必要です。 この期間は顎の骨の質や量によって異なりますが、最短で40日、ふつうは3ヶ月、骨の増多術等を行った場合はそれ以上の期間が必要になります。
チタン製のインプラントの最も重要な特質は、骨と非常にしっかり結合するということです。 つまり、インプラントはねじに似た形をしていますが、骨にねじでとめているわけではないのです。 インプラントと顎の骨とがしっかり結合するとインプラントの植立は成功です。 後は、かぶせを造ったり入れ歯をとめる装置を造ったりして、全体を完成していきます。
歯のないところの顎の骨に規格どうりに穴を形成して、インプラントを埋め込みます。
後は、かぶせを造ったり、入れ歯をとめる装置を造ったりして、全体を完成していきます。













インプラントと顎の骨とがしっかり結合するとインプラントの植立は成功です。
後はかぶせを造ったり、入れ歯をとめる装置を造ったりして全体を完成していきます。
当院では最新の歯科用CT装置(断層撮影装置)を設置しております。
インプラント、歯周外科、口腔外科などの治療に威力を発揮しています。
旧来のフィルム方式にくらべ1/5から1/10の被爆線量ですので、安心してX線検査をうけていただけます。Copyright (C) 大阪南インプラントセンター All Rights Reserved.